第18回 日本消化器関連学会週間(横浜市、10月13日-16日)でのPXBマウス関連研究発表のご案内
2010/10/07
平成22年10月13日(火)~16日(土)にパシフィコ横浜にて開催される第18回 日本消化器関連学会週間にてPXBマウス関連研究発表があります。
パネルディスカッション6 (消化器学会・肝臓学会合同)
C型肝炎に対する新たな治療戦略
肝 PD6-10 HCV感染マウスを用いたNS3/4A protease阻害剤およびNS5B polymerase阻害剤併用療法の有用性の検討
日時:10/14(木) 14:40-17:00
会場:第1会場 (国立大ホール)
演者:今村 道雄 (広島大学大学院 分子病態制御内科学)
肝 PD6-11 スフィンゴ脂質合成阻害剤の抗HCV薬理作用
日時:10/14(木) 14:40-17:00
会場:第1会場 (国立大ホール)
演者:平田 雄一(東京都臨床医学総合研究所 感染制御プロジェクト)
ワークショップ19 (消化器学会・肝臓学会合同)
肝炎ウイルスによる病態形成, 治療抵抗性獲得のメカニズム
肝 W19-8 IFN λ を強力に誘導する核酸/リポソーム製剤の同定とその抗HCV効果
日時:10/15(金) 9:00-11:30
会場:第5会場 (会議センター/503)
演者:平田 雄一(東京都臨床医学総合研究所 感染制御プロジェクト)
ポスター発表 (肝臓)
C型肝炎 (基礎と病態) 1
肝 P-19 細胞障害性HCV-JFH1 subcloneの細胞培養系および感染動物モデルにおける機能解析
日時:10/13(水) 15:00-15:36
会場:第14会場 (展示ホールA+B+C)
演者:三島 果子(東京医科歯科大学 消化器内科)
C型肝炎 (基礎と病態) 3
肝 P-33 ME3738は細胞および動物モデルにおいてIFNの抗HCV効果を増強する
日時:10/13(水) 16:16-16:52
会場:第14会場 (展示ホールA+B+C)
演者:平賀 伸彦(広島大学大学院 医歯薬学総合研究科)