第6回広島肝臓プロジェクト研究センターシンポジウム (広島市, 2010年6月4日)でPXBマウスを用いた研究発表があります。

2010/06/01

2010年6月4日(金)13:30~18:00に、ホテルグランヴィア広島 4階悠久の間(広島市)で開催される第6回広島肝臓プロジェクト研究センターシンポジウムにて、PXBマウスを用いた研究発表があります。

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第6回広島肝臓プロジェクト研究センターシンポジウム 

【一般演題】 セッションⅠ ウイルス 13:30-16:45
演題1:定量性PCRによるHBV感染ヒト肝細胞キメラマウス血清中及び肝臓中cccDNA量の解析

演者:石田 雄二 (株式会社フェニックスバイオ 研究開発部)

演題2:HCV感染マウスを用いたプロテアーゼ阻害剤およびRNAポリメラーゼ阻害剤の抗ウイルス効果の検討

演者:平賀 伸彦 (広島大学大学院分子病態制御内科学)

演題3:ヒト肝細胞キメラマウスを用いたHCV治療薬効果のジェノタイプ依存性検討

演者:加国雅和 (株式会社フェニックスバイオ 研究開発部)

*事前参加登録は不要です。当日受付にて会費:500円をお支払の上、ご登録ください。
*演題1、3の抄録を添付書類に記載しておりますので、ご参照下さい。

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